【2026年版】ケアンズのキュランダ・オプショナルツアー3選!
ケアンズ旅行のハイライトのひとつになるキュランダ 観光は、数多くのトラベルライターたちが意見を具してきたテーマです。
至れり尽くせりの高額オプショナルツアーから、チケットの組み合わせだけで行くものまで、キュランダ 観光には千差万別のスタイルがありますが、旅の仕方に貴賎はありません!
本稿では、キュランダ のオプショナルツアーと旅のパーツについて、ケアンズ在住の現地スタッフが赤裸々にご紹介いたします。
キュランダ観光とは? キュランダ 速解イメージ図
キュランダ 観光を一言で表すと、「ケアンズが誇る2大世界遺産のうちのひとつ、世界遺産『クイーンズランドの湿潤熱帯地域(Wet Tropics of Queensland)』の熱帯雨林を満喫する観光」となります。
ここで、2大世界遺産のもうひとつはグレートバリアリーフ。湿潤熱帯の森は「地球上でも最古級の熱帯雨林が残るエリア」として知られています。
ジャングルというとアマゾンのジャングルが有名ですが、アマゾンのジャングルは世界最大のジャングルという点でその名を轟かせています。
人間、「今もっとも新しい」とか「世界一広い」などのポジティブワードには好印象を抱きますが、「世界一古い」とか「狭小住宅」などのネガティブな文脈には尻込みしてしまいますね。でも、ワインを思い出してください。そう、古いものには深い味わいがある。最古級の熱帯雨林、なんだかキュランダ 観光は高尚な旅になりそうです。
さて、キュランダ というのは地名で、ケアンズから27km離れた山の上にあります。
アクセスの方法と見所を全部地図に嵌め込むと、こうなります。

© OpenStreetMap contributors
ごちゃごちゃして醜いですね。
では、無駄なものを省きましょう!

いくらかマシになりましたでしょうか。
模式図のとおり、要は、キュランダ 観光とは、キュランダ 列車とロープウェイに乗って行けて、キュランダ には村があって、ちょっと離れた場所にレインフォレステーションというテーマパークがあるんだな、って感じです。
それでは、それぞれ簡単にご紹介していきましょう。
キュランダ 高原鉄道
キュランダ 高原鉄道は、ケアンズ最大のショッピングセンター直結のケアンズセントラル駅からキュランダ 村の起点となるキュランダ 駅までを結ぶ全長32kmの観光列車で、その歴史は120年以上となります。かつて、日本のテレビ番組「世界の車窓から」のオープニングの映像を飾っていたことでも有名な列車です。
開業当初の車両をベースにした木造の客車はレトロな雰囲気満載で、普通車は景色の良い谷側にだけ座席を配列しています。特別車両のゴールドクラスでは、ワインやビールを含むドリンクとおつまみのサービスもお楽しみいただけます。約2時間の所要が心配ですが、水洗お手洗いもありますのでご安心を!
途中にフレッシュウォーター駅とバロンフォールズ駅があり、一部のツアーではケアンズ側の乗降はフレッシュウォーター駅を使います(当駅とケアンズ市内間はバスで移動となります)。
エアコンの設備がないため、夏場には少々の覚悟をw

キュランダ 高原鉄道
ケアンズセントラル駅発 08:30AM(普通車), 09:30AM(ゴールドクラス連結)
キュランダ 駅発 14:00(普通車), 15:30(ゴールドクラス連結)
所要 : 約1.5〜2時間
トラベルドンキーでは割引料金にて列車のチケットを販売しております!
キュランダ スカイレール(ロープウェイ)
キュランダ スカイレールは、全長7.5km、所要45分〜1.5時間(途中下車の有無による)のロープウェイで、ケアンズ北部のスミスフィールド駅からキュランダ 駅までを結んでいます。
中国地方の方がスカイレールと聞くと、広島県にあるスカイレールみどり坂線をイメージされるかと思いますが、あの独特の構造とは違い、ケアンズのスカイレールは所謂普通のロープウェイですw
1995年の竣工で、6人乗りゴンドラが連続運行されています。
途中に2つの駅(レッドピーク駅とバロンフォールズ駅)があり、それぞれ遊歩道と展望台が整備されていて、途中下車が可能です。
熱帯雨林をロープウェイで上空から俯瞰できる体験は、ケアンズ観光の目玉のひとつです。
高所恐怖症の方には敬遠されがちなロープウェイですが、ジャングルの木々は背丈が高いので感覚が麻痺してしまい、思いの外大丈夫だったという声をよく聞きます。喉元過ぎれば熱さを忘れる。きっとスケールの大きさに圧巻です!
なお、床がガラス張りの「ダイヤモンドビュー」(追加料金・片道/1人あたり)も人気です(※2026年7月19日で提供終了予定)。

キュランダ スカイレール (ロープウェイ)
スミスフィールド駅発:最初 08:30AM / 最終(片道・往復) 13:00PM(15分刻みの予約枠、ゴンドラは連続運行)
キュランダ駅発:最終 15:15PM(往復の最終搭乗は12:00PMまでが目安)
所要 : 片道 約45分〜1.5時間
トラベルドンキーでは割引料金にてスカイレールのチケットを販売しております!
キュランダ 村
キュランダ 村は、標高340メートル、人口800人ほどの小さな村で、メインストリート(Coondoo St.)沿いに民芸店やギフトショップ、カフェなどが軒を連ねた可愛らしい街です。
村内にある動物園(キュランダ コアラ ガーデンズ)や蝶々園(バタフライ サンクチュアリ)、野鳥園(バード ワールド)などの施設は、子連れのお父さんお母さんの強い味方になり、キュランダ オリジナル マーケットやヘリテージ マーケットといったマーケットは、掘り出し物を探したい女子旅にもOK、森の散歩道(というにはちょっとキツめの)ジャングル ウォークは、ハイキングを始めたアクティブ シニアにも応える、すべからく人気の観光地です。
端から端まで歩いても30分ほどの小さな村ですので、キュランダ 駅に到着した後はすべて徒歩圏内です。

キュランダ 村
・キュランダ コアラガーデンズ 09:30AM-16:00 クリスマス以外の毎日営業
・バタフライ サンクチュアリ 09:30AM-15:30 毎日営業
・バード ワールド 10:00AM-16:00 クリスマス以外の毎日営業
・キュランダ オリジナル マーケット 10:00AM-15:00 基本は毎日営業(年末年始など例外あり)
・ヘリテージ マーケット 10:00AM-15:30 水曜〜日曜営業(クリスマスは休業)
トラベルドンキーでは割引料金にて各テーマパークのチケットを販売しております!
レインフォレステーション
レインフォレステーションは、キュランダ 村から車で10分ほどの場所にある熱帯雨林にフォーカスしたテーマパークです。
動物園(ワイルドライフ パーク)、先住民アボリジニのダンスショーと文化体験、水陸両用車アーミーダックの3つのアトラクションがあります。
ワイルドライフ パークでは、カンガルーやワラビーが放し飼いになっており、気軽に触ったり餌やりをすることができます。もちろん、コアラ、ウォンバット、ワニなどもいます。そして、キュランダ 村にある動物園(コアラ ガーデンズ)では見られないのが、オーストラリアで3番目に大きな飛べない鳥カソワリ、野生の犬ディンゴ、固有種タスマニアン デビルなどです(ちなみに、ケアンズ市内の動物園ワイルドライフ ドームでもこれらの動物は飼育されていません)。この3種に強い思い入れがある方は、ワイルドライフ パークは必見です。
先住民アボリジニのダンスショーと文化体験コーナーでは、彼らの歴史文化をショー形式でご覧いただけます。また、アボリジニの狩猟のための武器であったブーメランを実際に投げて元の場所に返って来る(もちろん投げ手の腕によりますが・・・)のを体験したり、世界最古の木管楽器ディジュリドゥの演奏を体験することができます。ケアンズ旅行でブーメラン投げを実際に体験できる代表的なスポットのひとつです。プライドも手伝って(?)、子供よりも大人の方が真剣になりますw
水陸両用車アーミーダックは、世界大戦時にアメリカ軍が実際に使用していた軍事用の乗り物で、レインフォレステーションでは複数台を保有しています。熱帯雨林に造られた専用コースを走り、ガイドの解説を交えてお楽しみいただきます。秘密ですが、オススメは後部左側の席だと小耳にはさみましたw
その他、レインフォレステーションにはギフトショップと、バフェスタイルのレストランも併設されています。

レインフォレステーション
キュランダ 村から車で約10分
アクセス : キュランダ村(バタフライサンクチュアリ前)からシャトルバスで移動(片道約10〜15分)。時刻表・料金は季節で変わるため、当日は公式情報でご確認ください。
トラベルドンキーでは割引料金にてレインフォレステーションのチケットを販売しております!
キュランダ 観光 ベストなオプショナルツアーの選び方 FAQ

キュランダ 観光のハイライト バロンフォールズとキュランダ高原列車
キュランダ 観光をどうするか。目下のテーマです。
オプショナルツアーで行くか、オプショナルツアーなら日本語ガイドか英語ガイドか、はたまたガイドなしのフリーツアーにするか、それも辞めて列車とロープウェイのチケットだけで行くか、さらには終日で行くか半日で行くか、選択は多岐に渡ります。
ここでは、筆者が実際にお客様からいただいたお問い合わせを基に、キュランダ 観光を組み立てる際のヒントを検証してみたいと思います。


キュランダ 観光では、列車やロープウェイのチケットをその場で買って、キュランダ 村で自由散策をして、興味があればシャトルバスでレインフォレステーションまで行ってみるという個人旅行を試みることは可能です。
特に旅の玄人は個人旅行を選ぶ方が多いと思いますが、あにはからんや、繁忙期や大型クルーズの寄港日などは、列車やロープウェイが満席になってしまい両方乗れなかったなんてことも起こり得ます。市バスやシャトルバスの運行は、天候や道路状況、工事などの影響も受けやすいので、少々のトラブルは覚悟しておかなければなりません。
その点、オプショナルツアーにご参加いただければ、そういった煩わしい不安要素を排除することができます。催行会社は列車やロープウェイの座席をまとめ買いしていますので、席がなかった、なんてことは発生しませんし、各所の移動はしっかりと整備された自社バスを使いますのでより安心です。
行程についても現地スタッフがその時節によって最適な組み方をしています。不定期に行われる道路工事やイベントなどにより渋滞が発生するかもしれない、雨季には万一の土砂崩れに備えて代替案を周到に用意してある、最近珍しい花が咲いたのでちょっと回り道してツアーに織り交ぜてみるなど、各社とも熾烈な競争の上(カスタマーレビューに怯えながら)、柔軟に対応しています。
個人旅行で発生し得る不如意をどれだけ取り除くか、それがオプショナルツアーにご参加いただくことのメリットだと思います。代金と睨めっこしつつ、一番ニーズとバランスするところで、お客様スタイルの旅行をお楽しみいただければと思います。


日本の文化でよく語られるのが「間」です。日本人には丁度良い「間」というのがあって、たとえば、レストランでオーダーしてからサーブされるまでの「間」とか、自由散策やお買い物タイムの長さの「間」など、これは育った環境や積んで来た経験によって感覚的に培われるものだと思います。
キュランダ 観光では、キュランダ 村の自由散策の時間とか、水陸両用車アーミーダックのコース一周の長さとか、ランチのレストランのサーブなど、様々な「間」に遭遇します。
この「間」というものがなかなか侮れず、「間」の良し悪しで観光の印象・評価はガラッと変わるものです。日本人にとって一番キモチイイ「間」を設定できるのは、やはり同じ日本人だと思うのです。
そこで、トラベルドンキーケアンズ支店では、日本人の「間」に精通した日本人マネージャーが行程を組んで監督しているオプショナルツアーを積極的にご紹介しています。レストランで果てしなく待たされた、自由散策時間が足りなかった(長過ぎた)、しつこいほどアーミーダックで説明されてウンザリした、こんなストレスを回避していただければと案じています。
筆者はスキューバダイビングを趣味としていますが、潜る時は必ず日本人ガイドに水中案内をしてもらうようにしています。オーストラリア人ガイドは、とにかく長距離を泳いで泳いで泳ぎまくることにお客様のニーズがあると確信しており、水から上がる頃にはこちらの息が上がってしまいます(もちろん筆者の体力不足にも起因)。翻って、日本人ガイドは、その海にしかいない珍しい生物や地形などをゆったりと充分に見せてくれます。この感覚の違い、いくら説明しても、なかなか外国人は与しません。。。


オプショナルツアーに参加すると、どうしてもお土産の車内販売や、催行会社と契約のある土産屋への立ち寄り、ガイドのクウォリティなど、気になる点が幾つも出てきます。
催行会社も営利企業であることを鑑みれば、ツアーの企画や行程には、様々な咀嚼があって、その結果がプロダクトになっていることは解ります。さはさりながら、幾つかのツアーでは「景色よりもガイドの押し売りだけが印象に残った」とか、「買う気もないのに土産屋に連れ込まれてしつこくセールスされた」なんてことが発生しているようです。
そこで、トラベルドンキー ケアンズ支店では、スタッフが実際に各ツアーに参加してみて、「このツアーを自分の親兄弟に勧めるか?」という視座で監査し、相対的に良いと思ったツアーをご紹介しております。
土産屋に入店するならば、職場で配ることができるような小分けになっているものを、飛行機の重量制限の邪魔をしない軽いものを、そういう配慮のある店を意識的に選んでいるか、列車のボックスシートの配席を、窓側 通路側 進行方向側 その反対側と、つつがなく平等に行っているか、謙譲語や尊敬語などガイドの日本語は正しいか等、厳しくチェックさせていただいています。


繰り返しになりますが、キュランダ 観光のハイライトは、世界の車窓からでお馴染みのキュランダ 高原鉄道とスカイレールと呼びれるロープウェイに乗ることです。これが目的の方にピッタリなのが半日キュランダ ツアーです。
また、グリーン島とキュランダ を1日で周る2大世界遺産ツアーは、ケアンズ観光に捻出できる日が1日しかないという方向けの、かなり強行スケジュールのツアーです(正直、グリーン島にもっと居たかった、というレビューをよく見かけます。)。ケアンズでの滞在時間に余裕がお有りの方は、少々コンサバ過ぎるかもしれませんが、海と山の観光は1日ずつに分けた方が無難だと思います。
キュランダ オプショナル ツアー 3選

キュランダ のオプショナルツアーを主催している催行会社はざっと数えて11社。ランチの有無など細かく分けてみると70以上のコースが存在します。而してファミリー経営のようなチャーターベースのツアーまで含めると、もはや全てを把握するのは到底不可能です。
そんな天文学的数字のキュランダ ツアーの中から、トラベルドンキー ケアンズ支店が選び抜いたオススメのキュランダ ツアーをご紹介いたします。
「皆が参加するから」というバンドワゴンに嵌らないよう、ご自身の旅のスタイルに一番合致したものを、じっくり選んでください。
どきどき キュランダ デラックス コース

どきどき キュランダ デラックス コースは、 ホテル送迎、日本語ガイド、アーミーダック(水陸両用車)、昼食(オージービーフバーガー)、スカイレール、キュランダ列車、お好みチョイス(パマギリアボリジニダンス見学、またはドリームタイムウォーク参加、またはミニ動物園)、キュランダ高原鉄道日本語解説が行程に含まれた、まさにデラックスの内容となっています。
このツアーには、厳しいテストに合格したホスピタリティ精神溢れる一流日本語ガイドが終日ご一緒いたします。ケアンズの私生活の四方山話から専門的な観光ガイドまで、ぐっと惹き込まれる巧みな話術に脱帽、まさに立て板に水です。
特に、水陸両用車アーミーダックに日本語ガイドが同乗して、日本語での案内があるのは大きなポイントです。他のツアーでは英語ガイドが説明をしますが、素朴な実感を口にすると、彼らのトークは英語圏での生活経験がないと解らない話のニュアンスが多く、非英語話者にも楽しんでもらおうというコンセプトにいまいち欠ける気がします。アーミーダックをしっかりと楽しみたいという方には、当ツアーが特にオススメです。
ランチはキュランダ 村にあるキュランダ ホテル レストランで召し上がっていただきます。キュランダ 村随一のレストランで、オージーバーガーは、地元でも評判です。
高額ツアーではありますが、それだけの価値がある、オススメのオプショナルツアーです。
トラベルドンキーでは当ツアーを割引価格で販売していますので、ぜひご利用ください。
| 名称 | どきどき キュランダ デラックス コース |
|---|---|
| 催行会社 | どきどきツアーズ |
| ツアーに含まれるサービス | ホテル送迎、日本語ガイド、アーミーダック(水陸両用車)、昼食(オージービーフバーガー)、スカイレール、キュランダ列車、お好みチョイス(パマギリアボリジニダンス見学、またはドリームタイムウォーク参加、またはミニ動物園)、キュランダ高原鉄道日本語解説 |
| 定価 | 大人: |
| 弊社webサイト | https://www.traveldonkey.jp/australia/cairns/1256/ |
どきどき キュランダ フリー コース

どきどきキュランダ フリー コースは、どきどきキュランダ デラックスコースのパーツから、終日日本語ガイド、キュランダ 高原鉄道、スカイレール、キュランダ 村自由散策を集めた内容です。主要ホテル発着のバスも付いています。
乗り物には日本語ガイドをつけて、キュランダ 村では自由気ままに散策をして過ごしたいという方にピッタリのコースです。
キュランダ 村ではコアラガーデンズやバタフライサンクチュアリ、バードワールド、森の散歩道を周る時間が充分にあります。
※2026年8月19日〜10月25日は、スカイレール改装工事に伴い一部区間が代替交通となる/曜日により運行形態が変わる旨の案内があります。該当時期にご旅行の方は、申込ページの注意事項を必ずご確認ください。
トラベルドンキーでは当ツアーを割引価格で販売していますので、ぜひご利用ください。
| 名称 | どきどきキュランダ フリー コース |
|---|---|
| 催行会社 | どきどきツアーズ |
| ツアーに含まれるサービス | ホテル送迎、日本語ガイド、スカイレール片道乗車券、キュランダ列車片道乗車券、キュランダ村での自由時間、ランチ(キュランダバーガー又はフィッシュアンドチップス) |
| 定価 | 大人: |
| 弊社webサイト | https://www.traveldonkey.jp/australia/cairns/10776/ |
スカイレール&キュランダ高原鉄道 ガイドなし フリープラン

*画像出典:スカイレール社公式ウェブサイト
スカイレール&キュランダ高原鉄道 ガイドなし フリープランは、往路スカイレールと復路キュランダ 列車のチケットの組み合わせのコースで、ガイドやバスは付きません。
ケアンズ市内からスカイレール スミスフィールド駅までは、トランスリンク社の市バスでお越しいただくか、タクシーやUberをご利用ください。
トランスリンク社の市バスは、123番系統がスカイレール スミスフィールド駅(Tjapukai/Skyrail付近)を通ります。最新の時刻表・運賃・支払い方法は、Translinkの公式ページやJourney Plannerでご確認ください。
列車とロープウェイに乗りたい! とにかく安くキュランダ観光に行きたい! という方に人気のプランです。
トラベルドンキーでは当チケットをさらに割引価格で販売していますので、ぜひご利用ください。
| 名称 | スカイレール&キュランダ 高原鉄道ガイドなしフリープラン |
|---|---|
| 催行会社 | スカイレール社 |
| ツアーに含まれるサービス | 往路スカイレール(スミスフィールド駅→キュランダ 駅)、復路キュランダ 高原列車(追加料金でゴールドクラスにアップグレード可能)、キュランダ 村自由散策 |
| 定価 | 大人: |
| 弊社webサイト | https://www.traveldonkey.jp/australia/cairns/1312/ |
テーマパーク チケット

最後になりますが、トラベルドンキーでは、キュランダ コアラ ガーデンズ、バタフライ サンクチュアリ、バード ワールド、レインフォレステーションなど各テーマパークのチケットを割引価格で販売しています。是非、ご利用ください!
関連記事
キュランダ 観光につきましては、下記、関連記事も是非ご参照ください;
→ケアンズのスカイレールの完全ガイド - 予約、乗り方、ツアー紹介
ケアンズの旅行手配
トラベルドンキーでは、ケアンズのオプショナルツアー(現地発着ツアー)やアクティビティのご紹介やご予約を承っています。
ケアンズを知り尽くしたオーストラリア在住のスタッフがご対応しておりますので、正確な情報や的確なアドバイスをご提供させていただくとともに、到着フライトの遅延・欠航など緊急時における迅速な対応も可能となっております。
ケアンズ旅行を計画中の方は、是非ともトラベルドンキーのご利用をご検討ください。思い出深い素敵なケアンズ旅行のお手伝いをせていただきます。
ケアンズのオプショナルツアー、アクティビティ、宿泊パッケージ

お得な現地発ツアーとアクティビティ
トラベルドンキーは、海外の各都市から出発・催行されるツアーを取り扱う、海外現地ツアー専門サイトです。
オプショナルツアーと一般的に呼ばれている、日本語ガイドの付く日帰りツアーの他、英語ガイドで行われるツアー、海外現地出発・解散の宿泊を伴う周遊小旅行、マリンスポーツ・乗馬・スカイダイビング等のアクティビティ等も取り扱っています。



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