アデレードの果物狩りおすすめ10選|いちご・さくらんぼ・りんごの旬と人気農園

アデレード(Adelaide)から車で30分~1時間ほど走ると、いちご、さくらんぼ、いちじく、りんごなどを自分で収穫できる農園が数多くあります。特にアデレード・ヒルズ(Adelaide Hills)は果物狩りの中心地で、ハーンドルフ、レンズウッド、バードウッド、バルハンナ、ホートンなどに季節限定のピック・ユア・オウン農園が点在しています。

現地では果物狩りをピック・ユア・オウン(Pick Your Own/PYO)と呼ぶのが一般的です。入場料を払い、採った果物を重量で精算する農園もあれば、入場料に園内で食べる分を含むところ、最初から持ち帰り用の容器がセットになっているところもあります。

アデレード近郊では、春から秋にかけて果物狩りの種類が増えていきます。10月頃からいちご、11月後半から1月にさくらんぼ、2月から4月にいちじく、2月末から5月にりんごと続くため、旅行時期に合わせて果物を選びやすいのが魅力です。

2026年8月現在は冬季で、果物狩りを休止している農園が多くあります。ハーベスト・ザ・フルリオは10月初旬、ビーレンバーグは11月、バードウッドは12月、レンズウッドは2027年2月から再開予定です。果物狩りは天候や収穫量で営業日が変わるため、出発当日に公式サイトやSNSで営業状況を確認してください。

この記事では、日本からアデレードを訪れる旅行者と在豪邦人向けに、おすすめ果物狩り農園10か所、果物ごとの旬、予約・料金、車なしで行けるか、子ども連れのポイント、日本へ果物を持ち帰る際の植物検疫までまとめて紹介します。

アデレード近郊の果物狩りはどんな感じ?

アデレード近郊の果物狩りは、観光農園だけでなく、実際に果物を生産している家族経営の農園が収穫期だけ一般客を受け入れるスタイルが中心です。

アデレード・ヒルズに農園が集中

アデレード中心部から30~45分ほどの丘陵地に、いちご、さくらんぼ、いちじく、りんごの農園が集まっています。ハーンドルフ(Hahndorf)観光やワイナリー巡りと組み合わせやすいのも特徴です。

さくらんぼ狩りは短期集中

さくらんぼの旬はおおむね11月中旬~1月中旬。農園ごとに熟す時期が違うため、毎週のように営業農園が入れ替わります。

秋はりんご・いちじく

2月以降はレンズウッド周辺のりんご、ホートンのいちじくが主役になります。紅葉シーズンと重なるため、秋のアデレード・ヒルズ観光にも向いています。

冬は果物狩りのオフシーズン

6~9月頃は一般向け果物狩りがかなり少なくなります。冬に訪れる場合は、農園直売所やカフェを目的にする方が現実的です。

果物別・アデレード近郊の収穫シーズン

果物おおよその時期主なエリア
いちご10月~5月頃ハーンドルフ、マウント・コンパス
さくらんぼ11月中旬~1月中旬レンズウッド、バードウッド、バルハンナ、バーダン
いちじく2月~4月初旬ホートン
りんご2月末~5月レンズウッド、フォレスト・レンジ

同じ果物でも、その年の気温や雨量によって開始・終了時期が変わります。特にさくらんぼは収穫期間が短いため、旅行日が決まっている場合は直前の営業情報を必ず確認してください。

主な果物狩りエリア

ハーンドルフ

アデレード中心部から車で約30分。ビーレンバーグのいちご狩りと、歴史あるドイツ系の町並み散策を一日にまとめやすいエリアです。

レンズウッド

りんごとさくらんぼの産地で、レンズウッド・ピック・ユア・オウン、ジャウマ・ファーム、ATトンプソンなどが集まっています。

バードウッド・バルハンナ・バーダン

夏のさくらんぼ狩りで人気の地域です。農園によって予約制・予約不要、園内で食べられるかどうかなどルールが異なります。

ホートン・フルリオ半島

ホートン(Houghton)ではいちじく、フルリオ半島(Fleurieu Peninsula)のマウント・コンパスではいちご狩りを楽しめます。

ビーレンバーグ・ファーム

ビーレンバーグ・ファーム(Beerenberg Farm)は、ハーンドルフにあるアデレード近郊を代表するいちご狩り農園です。

いちご狩りは11月~4月

1975年から毎年ピック・ユア・オウンを続けており、通常11月から4月までがシーズンです。

2026年8月現在は畑休園中

公式サイトではいちご畑は次のシーズンまで休園中と案内されています。ファームショップとカフェは引き続き営業しています。

当日の畑の状況確認が重要

シーズン中でも、熟したいちごが採り尽くされた日や猛暑時には一時休園することがあります。

ハーンドルフ観光と組み合わせやすい

町の中心部から近いため、果物狩りの前後にレストラン、カフェ、土産店を回りやすいのが魅力です。

ハーベスト・ザ・フルリオ

ハーベスト・ザ・フルリオ(Harvest the Fleurieu)は、マウント・コンパス(Mount Compass)にあるいちご農園、マーケット、カフェの複合施設です。

いちご狩りは10月~5月

公式案内では、毎年10月から5月頃までがピック・ユア・オウンのシーズンです。

2026/27シーズンは10月初旬開始予定

2026年8月現在はいちご畑が休園中で、10月初旬から次のシーズンを始める予定と案内されています。

事前予約がおすすめ

通常は1時間程度のセッションで、クリスマス、祝日、学校休暇中は予約を推奨しています。

アデレードから約50分

フルリオ半島観光やマクラーレン・ベール方面へのドライブと組み合わせるのもおすすめです。

バードウッド・ピック・ユア・オウン・チェリーズ

バードウッド・ピック・ユア・オウン・チェリーズ(@Birdwood Pick Your Own Cherries)は、バードウッド(Birdwood)にある家族向けのさくらんぼ農園です。

2026年12月に再開予定

2026年8月現在は休園中で、公式サイトでは12月から2026年のさくらんぼシーズンを開始すると案内しています。

平坦でネットに覆われた果樹園

子どもでも収穫しやすい平坦な地形で、常設ネットの下でさくらんぼを摘めるのが特徴です。

予約不要

一般客は予約なしで利用でき、大型グループやバスも受け入れています。

家族向け設備が充実

ピクニック席、屋外ゲーム、ビンテージトラクター、アイスクリームなどがあり、子ども連れで一日過ごしやすい農園です。

ハーベン・ベール・ピック・ユア・オウン・チェリーズ

ハーベン・ベール・ピック・ユア・オウン・チェリーズ(Harben Vale Pick Your Own Cherries)は、バルハンナ(Balhannah)にあるさくらんぼ農園です。

12月~1月が中心

通常は12月から1月にかけて、平日・週末とも営業日を設けています。

アデレード中心部から約25分

南東フリーウェイを利用すれば市内から比較的近く、ハーンドルフや周辺ワイナリーと組み合わせやすい立地です。

入場料+重量制

入場料を払い、採ったさくらんぼを重量で精算する一般的な方式です。

営業日は必ず直前確認

さくらんぼの量によって営業日が変わるため、公式SNSやフレッシュ・フルーツ・アプリで確認してください。

チェリーズ・アット・バーダン

チェリーズ・アット・バーダン(Cherries at Verdun)は、バルハンナの歴史ある家族経営さくらんぼ農園です。

通常は12月~1月初旬

公式サイトでは、さくらんぼが熟す12月から1月初旬頃にピック・ユア・オウンを行うと案内しています。

アデレードから約20分

市内から非常に近く、ハーンドルフまでも車で約5分なので旅行者にも使いやすい農園です。

夏は暑さ対策を

ネットによる日陰はありますが、12月は気温が高くなります。水、帽子、日焼け止めを用意してください。

開園日は短い

毎年数週間程度しか営業しないため、公式サイトで「Open」表示を確認してから向かうのが確実です。

ジャウマ・ファーム

ジャウマ・ファーム(Jauma Farm)は、レンズウッドにある認定オーガニックの果樹園・ブドウ畑です。

オーガニックさくらんぼ狩り

40エーカー以上の農園で、さくらんぼ、梨、りんご、野菜、ブドウを育てています。

2026年シーズンは終了

2026年8月現在、公式サイトではさくらんぼシーズン終了と案内されています。通常は12月末~1月初旬に果物狩りを行います。

園内でさくらんぼを味わえる

シーズン中は果樹園を歩きながらさくらんぼを味わい、持ち帰り分を収穫できます。

ワインも楽しめる

セルラードアを併設し、自然派ワインやサイダーも扱っています。

ATトンプソン・チェリーズ

ATトンプソン・チェリーズ(AT Thompson Cherries)は、レンズウッドのハリス・ロードにある家族経営のさくらんぼ農園です。

例年11月後半から

さくらんぼが熟す11月後半から夏にかけてピック・ユア・オウンを行います。

自然な栽培方法を重視

土壌の健康を大切にし、持続可能な栽培方法を取り入れている農園です。

家族連れで利用しやすい

駐車場、トイレなどの設備があり、家族向けの果物狩りスポットとして南オーストラリア州公式観光サイトでも紹介されています。

グレン・エウィン・エステート

グレン・エウィン・エステート(Glen Ewin Estate)は、ホートンにある歴史ある農園・イベント施設で、ウィラブランドのいちじく農園として知られています。

いちじく狩りは2月~4月初旬

毎年、夏の終わりから秋にかけて約1万2,000本の果樹園でいちじく狩りを行います。

5種類のいちじく

熟す時期が異なる複数品種を栽培しているため、シーズン中でも時期によって味や色が変わります。

バーやピクニックも楽しめる

敷地内ではワインやジン、軽食、季節のピクニックなども楽しめます。

市内から約30分

アデレード中心部から近く、果物狩りとランチを一日にまとめやすい施設です。

レンズウッド・ピック・ユア・オウン

レンズウッド・ピック・ユア・オウン(@Lenswood Pick Your Own)は、23エーカーのりんご園で、アデレード・ヒルズの秋の定番です。

2026年シーズンは終了

2026年8月現在は一般客向けりんご狩りを終了しており、公式サイトでは2027年2月に再開予定と案内しています。

りんご狩りは2月末~5月

ガラ、フジ、グラニー・スミス、ピンク・レディーなど、時期によって異なる品種を収穫できます。

予約不要

一般の果物狩りは予約不要です。入場後は園内でりんごを味わうことができ、持ち帰り分は重量で精算します。

子ども向け設備が多い

ビンテージトラクター、砂場、屋外ゲーム、学習コースなどがあり、家族連れに人気です。

プラマーズ・ピック・ユア・オウン

プラマーズ・ピック・ユア・オウン(Plummers Pick Your Own)は、フォレスト・レンジ(Forest Range)にある5代続くりんご農園です。

秋のりんご狩り

例年3月頃から5月初旬にかけて、週末や祝日を中心にりんご狩りを行います。

品種が豊富

ガラ、ピンク・レディー、フジ、グラニー・スミス、ジャズなど、時期によって複数品種を収穫できます。

農場らしい雰囲気

果物狩りのほか、動物とのふれあい、屋外ゲーム、地元産品の販売などを楽しめます。

2026年シーズンは終了

2026年8月時点では秋の収穫期を終えています。次の開園情報はシーズン前に公式SNSなどで確認してください。

おすすめ農園比較

農園代表的な果物特徴
ビーレンバーグ・ファームいちごハーンドルフ観光と組み合わせやすい
ハーベスト・ザ・フルリオいちごカフェ・マーケット併設
バードウッドさくらんぼ平坦・ネット付き・予約不要
ハーベン・ベールさくらんぼ市内から近くピクニック向き
チェリーズ・アット・バーダンさくらんぼ歴史ある農園、ハーンドルフ近郊
ジャウマ・ファームさくらんぼオーガニック、自然派ワイン
ATトンプソン・チェリーズさくらんぼ家族経営、自然な栽培方法
グレン・エウィン・エステートいちじく2~4月、バー・ピクニックあり
レンズウッドりんご家族向け設備が充実
プラマーズりんご昔ながらの秋の果樹園

予約・料金・営業日の注意

予約不要の農園も多い

バードウッドやレンズウッドのように一般客は予約不要の農園があります。一方、ハーベスト・ザ・フルリオなどは混雑期に事前予約がおすすめです。

入場料+重量制が一般的

多くの農園では入場料を支払い、持ち帰る果物を1kg単位で精算します。入場料に園内で食べる分が含まれる場合もあります。

料金は毎年変わる

収穫量、品種、人件費などで価格が変わるため、過去の記事ではなく最新の公式案内を確認してください。

営業日は当日変わることがある

猛暑、雨、熟度、採り尽くしなどで急きょ休園する場合があります。

アデレードからの行き方・車は必要?

基本はレンタカーが便利

果物狩り農園の多くは町の中心から離れた農業地域にあり、車が最も実用的です。

アデレード・ヒルズは30~45分

ハーンドルフ、バルハンナ、バーダン、レンズウッドなどは、市内から日帰りしやすい距離です。

マウント・コンパスは約50分

ハーベスト・ザ・フルリオへ行く場合は、マクラーレン・ベールやビクター・ハーバー方面の観光と組み合わせると効率的です。

公共交通だけでは難しい農園が多い

路線バスで近くまで行ける地域もありますが、農園入口まで距離があるため旅行者にはレンタカーがおすすめです。

服装・子ども連れのポイント

閉じた靴で行く

果樹園内は土、芝、石、傾斜があります。スニーカーなど汚れてもよい靴を選んでください。

夏は暑さ対策が必須

さくらんぼ狩りは12月の暑い時期と重なります。帽子、日焼け止め、水を用意してください。

子どもから目を離さない

トラクターや農機具が動く実際の農園です。指定された収穫区画以外へ入らないようにしましょう。

子ども向け設備がある農園も

バードウッドやレンズウッドは屋外ゲームやトラクターなどがあり、小さな子ども連れでも過ごしやすい施設です。

農園で守りたいルール

園内で食べてよいか確認

食べ放題や試食を認める農園もありますが、採った分をすべて計量する農園もあります。

採った果物は責任を持って購入

熟していない果物を採って捨てたり、枝を傷つけたりしないようにしてください。

私有地へ勝手に入らない

アデレード・ヒルズには果樹園が多くありますが、すべてが一般公開されているわけではありません。案内看板のない農園へ立ち入らないでください。

Fresh Fruit Appも便利

さくらんぼシーズンはフレッシュ・フルーツ・アプリやチェリーズSAのチェリーマップで、その日に営業している農園を確認できます。

採った果物を日本へ持ち帰れる?

果物狩りで採った生の果物は、基本的にオーストラリア滞在中に食べ切るのが最も簡単です。

日本への果物持ち込みは植物検疫の対象

海外から日本へ持ち込む果物や野菜は植物検疫の対象で、種類によっては輸入禁止です。

持ち込み可能でも植物検査証明書が原則必要

輸入禁止でない果物でも、原則としてオーストラリア政府機関が発行する植物検査証明書が必要です。

日本到着時は植物検疫へ

証明書付きの植物を持ち込む場合は、日本到着時に植物検疫カウンターで検査を受けてから税関へ進みます。

農園のレシートでは代用できない

自分で収穫した果物や農園直売品であっても、購入レシートだけでは日本の植物検疫条件を満たしません。

アデレードの果物狩りに関するよくある質問(FAQ)

アデレードで果物狩りをするならどこがおすすめですか?

初めてならアデレード・ヒルズが選びやすいでしょう。いちごならビーレンバーグ、夏のさくらんぼならバードウッドやバーダン、秋のりんごならレンズウッドがおすすめです。

さくらんぼ狩りはいつできますか?

おおむね11月中旬から1月中旬です。農園ごとに収穫時期が少しずつ違います。

いちご狩りはいつですか?

ビーレンバーグは通常11月~4月、ハーベスト・ザ・フルリオは10月~5月頃です。

りんご狩りはいつできますか?

例年2月末から5月頃です。レンズウッドやフォレスト・レンジが代表的なエリアです。

いちじく狩りはありますか?

ホートンのグレン・エウィン・エステートで、通常2月から4月初旬にいちじく狩りを楽しめます。

予約なしでも行けますか?

農園によります。バードウッドやレンズウッドは一般客は予約不要ですが、混雑期に予約推奨の農園もあります。

アデレード中心部から車なしで行けますか?

農園の多くは公共交通だけでは不便です。複数の農園や周辺観光を回るならレンタカーが便利です。

2026年8月に果物狩りはできますか?

冬は一般向け果物狩りのオフシーズンです。次の主な開始は、いちごが10月~11月、さくらんぼが11月後半~12月頃です。

果物狩りは食べ放題ですか?

農園によって違います。園内で味見できる農園もありますが、採った果物をすべて重量で購入するところもあります。

採った果物を日本へ持ち帰れますか?

果物の種類によっては輸入禁止で、持ち込み可能なものでも原則として植物検査証明書が必要です。現地で食べ切るのが簡単です。

アデレードの果物狩りに関する参考情報

まとめ:アデレードの果物狩りは10月~5月が特に充実

アデレード近郊では、春から秋にかけていちご、さくらんぼ、いちじく、りんごと、季節ごとに違う果物狩りを楽しめます。

初めてならアデレード・ヒルズが選びやすく、ハーンドルフのいちご、レンズウッド周辺のさくらんぼとりんご、ホートンのいちじくが代表的です。少し足を延ばせば、フルリオ半島のいちご狩りもあります。

2026年8月現在は冬のオフシーズンですが、10月からいちご、11月後半からさくらんぼの次シーズンが始まります。果物の熟し具合で営業状況が変わるため、訪問当日の確認を忘れないようにしてください。

また、生の果物を日本へ持ち帰る場合は植物検疫の対象です。果物狩りで採ったものは現地で新鮮なうちに味わい、お土産にはジャムやジュースなどの加工品を選ぶのもおすすめです。

アデレードの旅行手配

トラベルドンキーでは、アデレードのオプショナルツアー(現地発着ツアー)、アクティビティ等をご紹介、ご予約を承っています。

アデレードを知り尽くしたオーストラリア在住のスタッフが対応しておりますので、正確な情報の提供、的確なアドバイス、到着フライトの遅延・欠航など、緊急時の迅速な対応も可能となっています。

アデレード旅行をご計画中の方は、是非トラベルドンキーのご利用をご検討ください。きっと素敵な思い出深いアデレード旅行になりますよ。

トラベルドンキーにお任せください!

 

トラベルドンキー

お得な現地発ツアーとアクティビティ

トラベルドンキーは、海外の各都市から出発・催行されるツアーを取り扱う、海外現地ツアー専門サイトです。

オプショナルツアーと一般的に呼ばれている、日本語ガイドの付く日帰りツアーの他、英語ガイドで行われるツアー、海外現地出発・解散の宿泊を伴う周遊小旅行、マリンスポーツ・乗馬・スカイダイビング等のアクティビティ等も取り扱っています。